出会いから口説くまでの流れ/恋愛マニュアルの注意事項 - 恋愛相談・恋愛の悩み解決トピックス
メールの返信

出会いから口説くまでの流れ

出会いから口説くまでには流れがあります。
基本的なことですが、基本こそが大事なことです。「次に何をすればいいか」に迷った時にはこの流れを参考にしてみて下さい。

出会いから口説くまでの流れ

  1. まず、相手を見つける
  2. コンタクトをとる
  3. 会話をして仲良くなる
  4. 男として認識させる
  5. 好意を積み上げて好きにさせる
  6. 行動する(させる)

順番に解説していきます。

相手を見つける

これはまず出会いを作るということです。出会いがなければ始まりません。出会いの方法はいくらでもありますので、出会いの方法のページを参考にあなたの好きな場所で出会いを作り、この流れをスタートして下さい。

▲ページトップに戻る

コンタクトをとる

ターゲットとなる女性を見つけたら、その女性とコンタクトをとる必要があります。
コンタクトの方法は場所によって異なりますが、職場や学校ならまずはあいさつをしたり、mixiFacebookなどのSNSならイイネやメッセージ、Yahoo!パートナーなどの出会い系ならメッセージを送ったりする、ナンパなら声をかける、キャバクラガールズバーライブチャット風俗ならまずお客さんとして行くなどです。とにかく女性と何らかの接触を持つことです。

▲ページトップに戻る

会話をして仲良くなる

あいさつやイイネだけではコンタクトはとれてもまだ弱いです。コンタクトをとることによってあなたのことが相手に認識されたなら、そこから会話をしていきます。会話で仲良くなることが次のステップです。会話が苦手な人はここでつまづいてしまい、仲良くなれないまま終わってしまうので、基本的な会話のスキルを磨いていきましょう。

▲ページトップに戻る

男として認識させる

会話をして仲良くなることはできても、それ以上進展しない・・・いわゆるいい人で終わってしまうような人は、この「男として認識させる」ことができていません。”仲良くなるための会話”と”男として認識させる会話”、つまり口説くための会話は全く違います。たとえば、ある程度仲良くなったら女性をいじるというのは非常に有効です。また、会話以外の部分で男を認識されることもありますが、そうなっても、普段の会話が「いい人の会話」だと、時間が経つほど男として見られなくなってしまいます。仲良くなりたいなら必要ありませんが、口説いて彼女にしたりHをしたいなら、男として認識させる会話は必ず身につけましょう。

▲ページトップに戻る

好意を積み上げて好きにさせる

好意というものは「ある」か「ない」かではありません。「どのくらいあるか」です。
「好意がある状態」にも「ちょっといいかも」と「めちゃめちゃ好き」では全然違いますね。この好意がどれだけあるかによって、次の「行動する(させる)」をしたときの成功確率が違ってきます。できるだけ好意を高めたほうがいいのですが、時間をおきすぎると好意が逆に下がってしまうので、なるべく好意を高めることを心がけつつ、適切なタイミングでしっかりと次の行動に移りましょう。タイミングが正しいかどうか不安な場合は、女性のしぐさから好意のサインを読み取る方法に書いてある方法を試してみるといいでしょう。そして確信を持ったら次の行動に移って下さい。

▲ページトップに戻る

行動する(させる)

好きにさせたらあと一息です。
ここで油断すると、「お互い好きなのにどちらも動かず自然消滅」という一番もったいない結果に終わってしまいます。相手の女性が自分から告白するような積極的なタイプだったり、女性から口説かせる方法を使うならいいのですが、そうでなければあなたから行動することが一番です。相手が好きになっているこの段階になれば、告白するのもOKです。ホテルに誘うのもいいでしょう。とにかく、どちらかが行動しなければ先に進みません。できればあなたが勇気を出して行動するほうが確実です。

 

  このエントリーをはてなブックマークに追加  このエントリーを含むはてなブックマーク    
 
メールの返信