無理め女子攻略講座〜タレント、モデル、美女を落とす! /恋愛系情報商材レビュー/恋愛マニュアルの注意事項
メールの返信

メールの返信すらくれない女をいとも簡単に復活させて彼女にする方法

メールの返信すらくれない女をいとも簡単に復活させて彼女にする方法
〜好きなあいつの心を取り戻す脅威の復活マニュアル〜

横山建&浅井真「メールの返信」のレビュー

他のアフィリエイターたちのような売るためのレビューではなく、正直なレビューを書いていきます。

といっても、この教材に関しては、この教材おかげでかなりいい思いをさせてもらっているので内容的にはかなり肯定的なレビューになります。

どんなところがどのように良いのか、また、どんな人はこの教材を使えないのか、つまり、この教材の内容を実践することができないのか、などをレビューしていきます。

教材の内容

  • 今現在の好感度や脈あり・脈なしの調べ方がわかる
  • リスクのない方法で好感度や脈アリかどうかを調べられる
  • 相手の好感度に合わせた好感度の上げ方がわかる
  • 今は脈なしでもそこから盛り返す方法がわかる

教材の内容1 今の好感度や「脈ありか脈なしか」がわかる

まず、この教材のタイトルから誤解している人が多いのですが、これはメール術の教材ではありません。「メールの返信さえもらえない」という絶望的な状況からでも復活させる恋愛術という意味合いのタイトルであり、メール術教材ではないのでその点は誤解ないように先に言っておきます。

今でいうならLINEの既読無視やメッセージが読まれない(既読にならない)という状態からでも復活させるための恋愛術という感じです。

この教材の内容を身につけることで何が手に入るかということに関してですが、相手が自分に好意を持っているのか、つまり「今脈ありなのか脈なしなのか」がわかるということです。

これかなり大きいですよね。脈ありか脈なしか、恋愛をしている誰もが知りたいことです。

「そんなのわかるのか?」

と思うかもしれませんが、心理学や行動経済学などの知識を使えばわかります。

”相手がどのような無意識の反応をしたか”を観察し、それをいくつか合わせて検証することでかなり高い確率でわかってしまいます。

例えば、あなた自身が飲みに誘われて、用事があって断るときのことを考えてみてください。

A:嫌いな知人から誘われたときと、好きな女の子から誘われたときでは、同じのみの誘いを同じ理由で断るにしても言い方が変わりませんか?

A:興味ないブサイクから誘われたときのメールの返信
B:好きな女の子から誘われたときのメールの返信

A:「その日は用事があるからまた今度」
B:「ごめん、その日はどうしても外せない用事があってだめなんだけど来週ならあいてるから来週でどう?」

こんな無意識な反応の違いってたくさんあるんです。こういう反応、1つだけでは確証が持てなくても、いくつか組み合わせていけばかなり高い確率でわかってきますよね。

脈ありなのか、脈無しなのか・・・これがわかるというのは、好きな人や口説き落としたい人がいる人にとっては永遠のテーマだったものではないでしょうか。

ただ・・・

実はたいていの場合は、脈ありか脈無しかがわかってしまうと絶望することになります。それは「脈なし」が判明することのほうが多いためです。つまり、自分は脈ありだと思っていたのに実際は脈なしだったというケースって非常に多いんですね。

ただ、ここを勘違いしたまま突っ走ってしまうと、例えば脈なしなのに告白をしてしまったりとか。そうするといとも簡単に撃沈してしまうんです。関係修復が不可能になってしまうんですよね。

この教材の良いところは脈なしの状態からどのように脈ありに持っていくのか、そのプロセスのやり方も書かれているということです。

教材の内容2 脈なしの状態からどのように脈ありに持っていくのか

同じ男が同じ女の人に何かをする時でも、相手の女の人が自分に対して好意を持っている場合と好意を持っていない場合、すごく好意を持っている場合では、おんなじことをしているのに相手の反応は全く違ってきます。

例えばあなたが今好きな人に「かわいいね」と言った場合。

  • あなたが相手のこと大好きだったら ・・・ めちゃめちゃ嬉しい
  • ちょっと気になってたら ・・・ 普通にうれしくてあなたのことを男としてより意識しだす
  • 全く興味なかったら ・・・ 「うわ、めんどくさ!」と思われる

興味ない男に言い寄られたときに「めんどくさ!」と思うかどうかは相手の女性の性格にもよりますが、特に美人ほどその傾向は高いです。

なぜかというと、その先あなたがどんどん好意を寄せてきて、告白をされた時に断らなければいけないということが経験上わかっているからです。

あなたが嫌いな上司からの飲み会の誘いを断りづらいのと同じく、告白を断るのって断るほうも精神的に結構大変なんですよ。

ただ断るだけじゃなく相手のことを傷つけないようにいろいろ考えたり、精神的すごく疲れるんですね。告白される経験が多い人ほどそういった体験があるし、中にはしつこく粘られてもう面倒くさくて興味ない男に告白されるの自体が嫌だと思ってる美人もいるんです。

だから大事なのが”相手の好意に合わせて動き方を変える”ということなんです。

  1. まだそこまで好感を持っていない場合は、まずは関係構築に徹底する
  2. かわいいねと褒めるのは好感度がある程度のレベルまで達してから
  3. それまでの間は褒めるのではなく、別のやり方で好感度を高めていく

好感度がある程度高くなったら初めて褒めることでそれが相手にとって「嬉しい」になるんです。おんなじ褒めるでも、相手のあなたのに対する好感度によって全く違いますからね。

あなたが同じ相手に・同じ場所で・同じ言葉で褒めたとしても、相手のあなたに対する好感度によってこのような違いが生まれます。

  • 「なんでいきなり褒めるの?何か下心があるんじゃないか?」
  • 「褒められるのは嬉しいけど、後で面倒なことになりそうだからこいつとは距離をおこう」
  • 「え?嬉しい!」
  • 「やった!褒められた!もしかして脈ありかも!」

繰り返しになりますが、相手の好感度がどのくらいかを知ることができるというのは戦略的に口説くためには非常に有利なのです。

有利ではありますが、どの程度の好感度ならどういうやり方で好感度を上げればよいかを知ることはもっと大事なのです。

なので、この教材の内容を身につけてしまえば、他のいろんな恋愛テクニックを試す場合にも「今試していいのか」「関係を先に進めていいのか」「まだ早いのか」といった、タイミングを計る指標になります。

テクニックというよりも口説くときの戦略のベースとして常に利用している感じですね。これができるか出来ないかで口説く成功率というのは非常に大きく違ってきます。

フラれる苦痛を味わう回数も減るし、絶対に落としたい女性がいるとき(こんな時ほど冷静さを失って突っ走ってしまい「何であのタイミングであんなことしちゃったんだろう」というミスで振られてしまうことが多いのですが)にもしっかりと順序を確認しながら戦略的に口説きを進めていくことができるようになります。

どんなノウハウにも必ず前提があって、その前提条件というのは「何々をしたから」ではなく、何かをした結果「相手の好感度がある一定レベルまで上がった」ですからね。

「手をつないだから次は抱きしめる」ではなく「手をつないで相手に触れ合うことを許容されたから次は抱きしめる」なんです。手をつないだけど相手が嫌がってたら次に進めちゃいけないんです。

くどいようですが、これがわかるとわからないのでは雲泥の差が生まれます。

そして、一番のポイントは実際に好感度があまりなかった場合です。

つまり「今は脈なし」の場合

現実的にはこれが一番多いケースで、この場合にどうするかを知らないと好感度が低くて「今のところ脈なし」っていうのがわかったらただ単にショックなだけで終わりですよね。

この教材の一番のポイントはそういった場合にどうやって好感度を上げていくかという部分がしっかりと書かれていることです。

相手の好感度に合わせた対応で好感度を上げることができる

例えば学校のクラスに20人の女性がいたとして、あなたがよほどのイケメンでない限り、そのうち19人くらいは好感度なんてない普通の状態です。

現実的には一番多いんですね。「特に何も興味がない」というのが。
そこからどうするか、どうやって「好き」になってもらうまで好感度を上げていくかという方法が一番のキモだと思います。

そう考えるとこの教材のメリットは果てしないものだと思いませんか?

ただし、大きなデメリットもあります。

教材のデメリット

この教材で手に入れられるものは心理学にもとづき相手の行動からこちらへの好意を判別し、好意に合わせた正しい対処方法を教えてくれることです。

いわば高等テクニックなんですよ。
だから、当たり前ですが「すぐに身につく」というものではありません。

1回読んだだけで覚えられるものでもないし、練習も必要です。

ちょっとジャンルは違いますが、例えるなら英会話みたいなものだと思ってください。

英会話ができるようになれば、世界の色々なところで色々な国の人と会話ができるすごく便利なものですが、簡単に覚えられるものではないですよね。

まあ、英会話ほど大変ではないし、英会話ほどたくさんの実践量は必要ありませんが、「教材を1回読んだらもう女の好感度は手に取るようにわかっちゃうよ」というお手軽なものではないことだけは覚えておいて下さい。

ただ、すぐには身につかないとは言っても、内容さえ頭に入れてしまえば、あなたがこれからする恋愛や出会いを経験したときに、すぐにうまくは出来ないかもしれないけど、毎回試行錯誤しながら経験値を積んでいくことは出来ます。

これから3人の女性と出会うとして、その3人に対して相手の好意をチェックしてみるということを試しながら、実践しながら経験値を積むことができます。練習のつもりでやっているうちにうまく行って「好きにさせることができた」なんてこともあるでしょう。

失敗した時のリスクはほとんどないやり方なので、最初からうまくできるかどうかは別として、いきなり実践してみることも可能です。

この差は非常に大きいですよね。いつ知るかによって、その後の習得の伸びが全く違ってくる。人は知らないことは経験値を上げられないんですよ。

メールができる女友達が1人いれば、その子に試して経験値を積むことだってできます。別にその子のことが好きじゃないなら「好き」になる前の「好感」の段階で止めて、女友達を紹介してもらえばいいんです。そうすればそこから出会いの輪が広がっていきますよね。

今日この教材の方法論を知れば、今後の経験が全てこのスキルの習得に役立つし、恋愛だけではなく、普通の女友達などの口説く気のない女性に対しても好感度を調べるだけだったら全然出来てしまいますのでどんどんレベルを上げていけるようになります。

うまくいけば(例えば今好きな子が「脈あり」だったなら)、試してすぐに良い結果が出ることもあるでしょう。

これを知ってから3ヶ月後のあなたは、ちゃんと実践をしていればかなりのレベルで使いこなせているかもしれません。

今から3ヶ月後のあなたはどこで何をしているでしょうか?

  • 今と同じく「脈ありかな?脈なしかな?」と答えの出ない問いを考えているあなた・・・
  • 一方で、相手の好感度を知る術を知り、どう行動すればいいかを知っているあなた

今から3ヶ月間の思考と行動によって全く違ってきます。今ここであなたがする決断によって、どちらの道へ進むかが分かれます。

3ヶ月後ではなく、半年後のあなた1年後のあなた、どんどん差がつきどんどん違う結果になってくると思います。

よくSF映画でタイムマシンで過去の小さな出来事を変えてしまい、未来が大きく変わってしまったというストーリーがありますが、そのような分岐点だと思ってください。

とまあ、自分にとってはそのぐらいインパクトがある、普遍的に使える内容を教えてもらった教材でした。

某恋愛塾(この教材の作者の方の塾)に潜入して色々な塾生と話したこともあるので、自分以外の実践者の話も聞いてていますが、恋愛で良い結果を出している人や実践量の多い人ほどこの教材の内容は絶賛しています

ただ、やはり「難しい・使えない」といった声も聞きます。

スポーツをやったことがある方わかると思いますが、サッカーもバスケも最初のドリブルができるようになる前に辞めてしまう人が一番多いんですよね。

基礎であるドリブルが出来て初めて試合に参加して楽しくなるのに、それができるようになる前に辞めてしまう。

そんなものです。

一回読んだら使えるようになるお手軽テクニックが知りたい、という方は絶対に使えないのでやめておくことをおすすめします。

逆に、普遍的な技を身につけて3ヶ月後にはレベルの高いあなたに変わっていたい、どんな女性でも高い確率でジワジワと落とせる男になっていたいという方はぜひ知っておくことをおすすめします。

メールの返信すらくれない女をいとも簡単に復活させて彼女にする方法
〜好きなあいつの心を取り戻す脅威の復活マニュアル〜

まとめ

  • 今現在の好感度や脈あり・脈なしの調べ方がわかる
  • リスクのない方法で好感度は調べられる
  • 相手の好感度に合わせた戦略がわかる
  • 今は脈なしでもそこから盛り返す方法がわかる
  • ただし、お手軽テクニックではない
メールの返信