「Hしたことがない」コンプレックスを解消して童貞を捨てる方法 /恋愛マニュアルの注意事項 - 恋愛の悩みを克服する方法と恋愛レベル
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「Hしたことがない」コンプレックスを解消して童貞を捨てる方法

「Hをしたことがない」・「Hに自信がない」・・・
これは男にとって大きなコンプレックスだと思います。

このHに対するコンプレックスがあると、いざそういうチャンスになったとき、急に不安が襲ってきて自らチャンスを逃してしまうことさえあります。「ここでホテルに誘えば行ける、あとはホテルに入るだけ!」そんなチャンスのときに、ふと不安になってしまう。

そして「うまくできなかったらどうしよう」「どうすればいい?」という不安が「もう少し慎重に行こう」「今はタイミングが悪い」「俺はこの子をもっと大事にするんだ」と、自ら言い訳を作って先送りにしてチャンスを逃してしまう。

そんな経験のある人もいるでしょうし、この先そうなる人も出てくるかもしれません。

Hに対するコンプレックスを解消するにはどうすればいいか?

一番いいのはHを経験してしまうこと、それも、「女性をイかせる経験」をしてしまうことなのですが、それができないから悩んでいるのですよね。

もしくは、経験がないわけではないけど本当に下手だったり、下手だと言われた経験があったり、すぐにイってしまったりといった経験がある人もいるでしょう。

なぜそうなってしまうのか、なぜ自信を持って誘えないのか、なぜHが下手なのか。
そういったHに対するコンプレックスの多くの原因は、「人のHを見れないこと」です。(※後述しますが、AVはHを見ることと違います。AVでしかHを知らない場合、逆に下手になる原因にさえなります)

Hを全く知らないか、他人の話から想像して自己流でするH。だから、したことがなければ不安でしかたないし、したことがあっても下手なことにすら気づけずHの後にフられることも。

それらのHに対するコンプレックスを解消する方法があります。

Hに対するコンプレックスを解消する方法

Hに対するコンプレックスを解消するためには、実際のHの場面をイメージする必要がありますが、ここで問題があります。

Hをイメージしろと言われると、AVを参考にしますよね。というか、他に参考にするものがないと思います。

いろいろなところで言われているのですでに知っている方も多いと思いますが、AVでされていることは、実際のHでは一番やってはいけないことです。

AVは「男のマスタベーションを満たす」ための映像であり、男のためのエンターテイメントです。
AVの中で女性を気持ちよくなっているのは、彼女達はAV”女優”だからです。AVのHに慣れていきなり挿入されても気持ちよくなれる体になっていたり、完全に演技の場合も多くあります。

AVは「女性を気持ちよくイかせている自分」を疑似体験させるエンターテイメントです。
中出しとか3Pとか現実ではあまりしないですよね。でも、AVでは普通にしますよね。TVのドラマが「こんなことあったらいいなー」という非現実的なことが次々起こるのと同じく、AVもSEXに対する”男の”夢を映像化しているだけです。

中には加藤鷹のように、テクニックがすごいAV男優もいますが、実はこれには大きな落とし穴があります。

テクニックがすごいAV男優の真似をしてはいけない理由

ちょっと例を出します。
空手や古武道の達人の技を盗むとき、多くの人は「見た目」を真似しますよね。
突きから蹴りへのコンビネーションだったり、技の順番だったり。
でも、本当に重要なのは別のところにあるんです。

その技を出すための体重移動だったり、技をかける前の崩しだったりといった、”ただ見ているだけでは見えない部分”こそが重要です。 合気道などの古武道では、”ヒザの動きを隠すため”に袴を履いています。重要な部分だから、技の重要な部分を見られて盗まれないためです。

それと同様、Hが上手いAV男優の真似するべきところは「指使い」や「ピストンの速さ」ではないんです。ほとんどの人は”完全に真似するべき部分を間違っている”んですね。

前戯すればいい、後戯をすればいいというレベルの話ではありません。

Hの上手い男は、キスの時点で差がつきます。キスだけで女性の期待値を一気にMAXまで高め、その後の展開を全て有利にすることができます。

男だってぼーっとしているときに触られるのと、やりたくてたまらなくて触られるのでは気持ちよさが全然違いますよね。そして女性は男以上に”感情”による感度の違いが大きいものです。

女性の感情を一気に動かす言葉

女性は感情の生き物だと言いますよね。
言葉責め(言葉攻め)」というテクニックがあるように、Hのときに女性の感情を動かすには”言葉を使う”のが効果的なんです。言葉責めと、いうその単語から「股を開けこのメスブタがぁ!」というようなものを想像している人も多いようですが、そうではありません。それはSMプレイの言葉責めです。

言葉責めは卑猥な言葉を使うとかHの最中に言葉巧みに会話をする高度な会話術などではありません。Hのときに必要な言葉はたいして多くありません。

むしろ「会話が苦手」、「Hのときに何を話したらいいかわからない」という人には言葉責めは最適の方法です。 繰り返しますがSMのように責めるものではありませんよ。

数少ない”必要な言葉”を覚え、”最適なタイミング”で言うと、たった一言でも女性の感度と興奮度が一気に上がります。 たった一言でも感度がと興奮度が一気に上がるような言葉を、Hの最中に何度も何度も使われたら・・・頭が真っ白になり、快感が全身を覆うようになります。

  • Hの最中に最適なタイミングで言えば「たった一言」で一気に身悶えするほど感度が上がる言葉があるんです
  • 女性の理性を取り払って淫乱にさせる言葉があるんです
  • 普段のデート中、Hしたい気分にさせる言葉があるんです

それが「言葉攻め」という技の極意です。卑猥な言葉を使うとか言葉巧みに攻めるのが言葉攻めではありません。女性は言葉攻めをされていることすら気づかず、「こんなの初めて」「この人との相性は最高!」と思うのです。 気づかずにテンションを上げられ、興奮させられ、感度を上げられ、理性を崩壊させられ、イかされてしまっているのです。

それをわからず、テクニックばかり使おうとしたり、ペニスを大きくしようとしていてはHの後にフられるということにもなりかねません。

効果のある言葉攻めと、真似してはいけない言葉攻め

AV女優が”演技で”気持ちよいフリをしているときの男優の言葉を真似ていては「こいつキモイ」と思われ引かれるだけです。 そもそもAV用に”身体を開発されている”AV女優を気持ちよくさせるのと一般の女性を気持ちよくさせる方法は違うんです。

そこを間違って「こうすれば女性は気持ちよくなる」というのは、これこそ間違った方法です。
でも、ほとんどの男はそうしてしまいます。運よく身体が開発された女性だったら効果があることもあるかもしれませんが、そうでなければ・・・

逆に、Hが上手い男というのは女性にとって貴重です。
みんな自分勝手なHしかしなかったり、AVを見て間違ったテクニックを使って”気持ちよくさせようとして不快感を与えている”中で、あなたは彼女を絶頂に導いてくれるんです。小手先のテクニックを一切使わずに絶頂に導かれたら・・・女性はあなたのことをどう思うと思いますか?

女性はそんな男とHをすれば、離れられなくなります。

童貞を捨てる自身を持つには

Hのテクニックは身につけてしまえば一生ものだし、あらゆる場面での大きな自信になります。
子供の頃は勉強ができる、ケンカが強い、スポーツが上手いというのは大きな自信になりましたし、そういう男は他の男から憧れられました。 大人になって大きな自信につながったり憧れられるのは、仕事、収入、そしてHの上手さになります。

そして、Hに対する自信や、「これを試してみたい!絶対気持ちよくさせられる!」という自信は、躊躇せず誘えるようになり、経験人数も多くなっていきます。

考えてみて下さい。

  • 自分が気持ちよくなりたいからホテルに誘う
  • 超気持ちよくさせてあげられるからホテルに誘う

どちらが誘いやすいですか?どちらが自信を持って誘えますか?
それだけで、あなたは”選ばれる立場”から”選ぶ立場”にすらなれるんです。大きな自信を持つことができるようになるんです。

で、結局どうやって身につければいいの?

そんなHのテクニックなのですが、いろいろな本やDVDや情報商材が売られてはいますが、たいていはよく言われているようなことが何となく書かれていて、”結局できるようにならないもの”がほとんどです。「安物買いの銭失い」ということわざ通りです。

実際にHのテクニックを身につけ、言葉攻めまでできるようになったDVDがあるのですが、まあこれはけっこう高いので無理してまで買わないで下さい。

恋愛の世界では有名な横山恋愛アカデミーの講師もしている元ホストの石井哲平さんが自ら出演して実演しながら教えているDVDがあります。本人が自ら顔を晒して実演しているだけあって値段は高価ですが、高価なだけあって同塾生内でも多くの人が実際にHの場面で効果を実感し、その自信からさらに女性を口説けるようになっているそうです。

DVDでは作者の石井哲平さんが実際にHをしているのを見せながら、”本当に女性を気持ちよくさせるHのやり方”を見て学ぶことができます。

無理してまで買う必要はありませんが、資格や英会話などの学校に行くほどの金額ではなく、一生モノのスキルが学べるので、余裕があるなら絶対に知っておいて損はありません。

女性を口説けば最終的にはHをするために自宅やホテルに誘うことになり、その誘うときに自信を持って誘えるかどうかは成功率に大きな差がでます。もちろんHの後の関係にも大きく関わってきますからね。

小手先の口説くテクニックを覚えるよりも、自信があって堂々と誘うことができるほうが女性もついてきます。 そして、最初のほうで言いましたが、Hに対するコンプレックスの多くの原因は、「人のHを見れないこと」です。 それを解決できれば、しかも、女性をイかせまくっている自分が想像できれば、自ずと自信が湧いてきます。

肝心のところで誘うのに躊躇してしまってはチャンスを逃してしまうし、Hが下手ではいつか他の男に取られてしまいますよ、ということです。

あなたも今すぐHのコンプレックスを解消しませんか?

石井哲平さんのDVDはこちら

石井哲平さんのDVDはこちらです。
Hのときにどんな会話をするか、どんな会話をすれば女性の感情を高めていけるのか、Hの一連の流れや愛撫のしかた、愛撫で手を動かすスピード、女性が気持ちいい愛撫でのタッチの方法(普通の男は知りません)、女性の中に入れたときの指の動かし方(わかりやすい!)から挿入のタイミング、女性が気持ちいい体位まで、かなりわかりやすいDVDなのですが、横山恋愛アカデミー関連の商材は突然販売停止になっていることがあるので気をつけて下さい。今買えても一週間後には買えなくなっている、という可能性もゼロではありません。

このやり方をうまく使えたときの”女性がどんどん淫らになっていく反応”は見ているだけで快感を覚えるし、女性はあなたから離れられなくなりますよ。

最初の一人、初Hを体験するために

Hに誘うのではなく、ラブホテルに「誘導」してしまいませんか?
失敗のないラブホテル誘導法を使えばかなり効率よく行けますよ。

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